コロナ禍の只中、換気充分、それぞれの距離も保ちつつ草むしりの会。
住職は法務が続き、お寺とご門徒さん宅の往復でしたが、境内地のあちこときれいになっていきました。


当日は納骨のご縁もあり、いつも維持管理されながら笑い声が響く境内があるお寺、その雰囲気に包まれることの安心も感じたことでした。