大分県内の情報誌『月刊セーノ!』エンディングノート特集に光徳寺の様子が掲載されました。

造語であった「終活」もすでに耳慣れし、切実な問いとなっている社会状況のなかでの特集記事でした。
担当された方にとっても、このようなお墓のあり方、料金設定、環境整備はありがたい、とのお言葉。
価値観はそれぞれですが、すこしでも安らいでいただけるためにも日々精進、環境を整えて行きたいと思います。

月刊セーノ! 掲載記事